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XHTMLの基本

ここでは、XHTMLの基本 に関する情報を紹介しています。

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XHTMLの基本を勉強することにしました。

htmlとCSSはある程度できるようになった(つもり)でしたが、

XTMLというとなんだか敷居が高い気がしてやる気がおこりませんでした。

でもやらないと。

XTMLとCSSで書かれた文型はSEOにいいっていうし。

とりあえず、ネットで調べたら、

空要素タグを />で閉じる

属性値を全て引用符で囲み

属性名を省略した最小化を行わない

みたいです。

細かくほりさげるともっといろいろありますけどね

引用元:XHTMLの書き方と留意点

これだけじゃいまいちよく分からないので本をかいました。

よくわかるXHTMLとCSSによるWebサイト作成 よくわかるXHTMLとCSSによるWebサイト作成
富士通総合デザインセンター、富士通オフィス機器 他 (2006/01)
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この本に分かりやすく書いてあったのですが、全部書くとだらだらしてしまうので割愛して書きます。

XML宣言


先頭にXMLのバージョンを書くみたいなのです。
先頭にXML宣言を記述することが推奨されるらしい。
XML宣言は<の後ろと>の前に?を記述する。
XML宣言ではversion属性でXMLのバージョンを指定し、
「encording属性」でXMLファイルに使われている文字コードを指定します。



例 XMLのバージョンを「1.0」似指定

例:文字コードを「シフトJIS」に指定
編集内容


文書型宣言


文書型宣言は、XTMLがどのバージョンで記述されているかを宣言するもので、2行目に記述します。
ここではW3Cによって公開されたXHTML1.0 Strict DTDの仕様に基づいて
記述されています 
という文書型宣言を記述します。
編集内容
"http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1/-strict.dtd">

と今日はここまで
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